魔法の鏡は真の鏡 裏話


本作品をご覧いただきありがとうございます。

 

前回と引き続き、詩です。四行詩というものに挑戦してみました。

確か、ツイッターにある診断メーカーで「鏡」と出たのがきっかけでしたかね。

その勢いで鏡の精霊さんこと加賀美君をカスタムキャストというアプリで作ったんです。

イメージ画像として何枚かあげておきますね。

 

で、初めは左の画像にもあるように4行だけだったんです。

そこから文章が思いついて、詩ができました。

 

真実を追い求め、嘘を嫌う加賀美君。

厳しい人のように思えるかもしれませんね。

多分、実際書くとそんな感じです。

 

鏡に関するお話が思いついたら、加賀美君は出てくると思います。

いつになるかは、分からないけれど。

 

それでは、次の作品でお会いしましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

サイト管理人 長月瓦礫

 

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